HOME   »  球団別ドラフト情報・全12球団   »  球団別ドラフト情報・中日編  »  中日ドラゴンズ 2018年ドラフト・リストアップ情報・予想

中日ドラゴンズ 2018年ドラフト・リストアップ情報・予想

ここでは中日ドラゴンズの2018年ドラフトについての情報を掲載・紹介しています。
選手名をクリックすると、詳細な選手紹介ページに飛びます。

2017年ドラフト結果


指名順位氏名ポジション学校名・チーム名
1位鈴木 博志投手ヤマハ
2位石川 翔

投手青藍泰斗高校
3位高松 渡内野手滝川第二高校
4位清水 達也投手花咲徳栄高校
5位伊藤 康祐外野手中京大中京高校
6位山本 拓実投手市立西宮高校

育成ドラフト
指名順位氏名ポジション学校名・チーム名
1位大蔵 彰人投手徳島インディゴソックス
2位石田 健人マルク

投手龍谷大学

2018年ドラフト、リストアップ情報など


1位明言

氏名ポジション学校・チーム名投法・打法身長・体重短評
根尾 昂投手・内野手・外野手大阪桐蔭高校右投げ左打ち177cm75kg

1位候補

氏名ポジション学校・チーム名投法・打法身長・体重短評
上茶谷 大河投手東洋大学右投げ右打ち180cm85kg
甲斐野 央投手東洋大学右投げ右打ち185cm75kg
梅津 晃大投手東洋大学右投げ右打ち187cm92kg
藤原 恭大外野手大阪桐蔭高校左投げ左打ち181cm76kg
小園 海斗内野手報徳学園高校右投げ左打ち178cm73kg

外れ1位候補筆頭

氏名ポジション学校・チーム名投法・打法身長・体重短評
吉田 輝星投手金足農業高校右投げ右打ち176cm81kg

外れ1位候補

氏名ポジション学校・チーム名投法・打法身長・体重短評
辰己 涼介外野手立命館大学右投げ左打ち180cm70kg

上位候補

氏名ポジション学校・チーム名投法・打法身長・体重短評
垣越 建伸投手山梨学院高校左投げ左打ち183cm93kg上位指名を検討
高橋 優貴投手八戸学院大学左投げ左打ち178cm72kg上位指名を検討
勝野 昌慶投手三菱重工名古屋右投げ右打ち183cm82kg
太田 光捕手大阪商業大学右投げ右打ち178cm77kg

指名候補

氏名ポジション学校・チーム名投法・打法身長・体重短評
引地 秀一郎投手倉敷商業高校右投げ右打ち185cm82kg
横川 凱投手大阪桐蔭高校左投げ左打ち190cm85kg3位以降での指名を検討
滝野 要外野手大阪商業大学右投げ左打ち184cm75kg

最重要選手

氏名ポジション学校・チーム名投法・打法身長・体重短評
栗林 良吏投手名城大学右投げ右打ち177cm77kg

中日のドラフト関連の記事


中日上位候補に最速152キロ左腕八戸学院大・高橋(日刊スポーツ) 18/10/25

中日がドラフト会議で、八戸学院大の高橋優貴投手(4年=東海大菅生)を上位候補にリストアップしていることが24日、分かった。

最速152キロ左腕で、米村アマチーフスカウトが「上位指名する選手には違いない。まだまだスピードは上がる」と高評価している。このほか、三菱重工名古屋の最速152キロ右腕、勝野昌慶投手(21=土岐商)と大商大の強肩捕手、太田光(4年=広陵)も上位候補。同じく大商大の左の強打者、滝野要外野手(4年=大垣日大)も指名候補だ。

出典 日刊スポーツ 「中日上位候補に最速152キロ左腕八戸学院大・高橋」 より


竜指名候補に星野再来 倉敷商・引地秀一郎投手 151キロ右腕(中スポ) 18/10/24

 星野2世をリストアップだ-。25日に行われるプロ野球ドラフト会議で、中日が最速151キロ右腕の倉敷商・引地秀一郎投手(3年)を指名候補に入れている。今年1月に70歳で他界した星野仙一さんの母校出身のドラフト候補生は話題性も抜群。24日から25日の本番直前まで行われるスカウト会議で指名の可能性を慎重に検討することになりそうだ。

 桃太郎の国が生んだ剛腕に熱視線が注がれる。25日のプロ野球ドラフト会議。中日がMAX151キロを誇る引地をリストアップした。倉敷商と言えば、“燃える男”星野さんを育てた岡山の名門。その系譜を継ぐ男が竜の指名候補として要注目の存在に浮上してきた。

 身長1メートル88センチ、体重85キロのガッチリした体格がマウンド上ではさらに大きく映る。2年夏からエースナンバーを背負い、同年秋の練習試合では151キロを計測。一躍、ドラフト候補として各球団のスカウト陣が追いかけることになった。

 甲子園出場の経験はなく、全国的な知名度は決して高くない。ただ、今夏の岡山県予選では準決勝で創志学園と対戦。0-2で敗れたものの来秋のドラフト1位候補として呼び声の高い西(2年)と投げ合い、150キロ台の直球を連発し、見応えのある投手戦を演じた。複数球団が指名候補に挙げ、将来性も折り紙付きだ。

 その球威はもちろんのこと、打者の懐を強気に攻める投球も、“燃える男”の後継候補にふさわしい。中日の編成関係者も「球は速いし、高校生の中でもトップクラスの力を持つ投手」と将来のエース候補の器として高く評価している。

出典 中スポ 「竜指名候補に星野再来 倉敷商・引地秀一郎投手 151キロ右腕」 より


中日“星野2世”倉敷商・引地をリストアップ(デイリースポーツ) 18/10/24

 中日が25日に行われるドラフト会議で最速151キロ右腕の倉敷商・引地秀一郎投手(18)を指名候補に入れていることが23日、分かった。

 今年1月に70歳で他界した星野仙一氏の母校出身で話題性も抜群。球団の編成関係者も「球は速いし、高校生の中でもトップクラスの力を持つ投手」と将来のエース候補の器として高く評価する。本番直前まで行われるスカウト会議で指名の可能性を慎重に検討することになりそうだ。

出典 デイリースポーツ 「中日“星野2世”倉敷商・引地をリストアップ」 より


中日上位候補に勝野、太田の即戦力バッテリー(日刊スポーツ) 18/10/22

中日が25日のドラフト会議で、三菱重工名古屋の勝野昌慶投手(21=土岐商)と大商大の太田光捕手(4年=広陵)を上位候補にリストアップしていることが21日、分かった。

地元の社会人チームに所属する勝野は150キロを超す直球が魅力の本格派右腕だ。今夏には社会人の日本代表に選出され、アジア大会で銀メダル。ドラフト指名が解禁となる高卒3年目に、いきなり上位候補の素材として注目を集めている。大商大の太田は強肩強打が持ち味だ。1年時からマスクをかぶり、経験豊富でリード面でも定評がある。「勝てる捕手」として、今年6月にはチームを全日本選手権に導いた。

6年連続Bクラスからチームを再建するため、与田新監督が就任。ヘッドコーチには、日本一指揮官の伊東勤氏(56)を招聘(しょうへい)する。課題の投手力強化を鮮明に組閣作業を進めている。与田ドラゴンズ最初の補強となるドラフトで「即戦力バッテリー」の獲得に動く可能性が高まった。加入すれば、戦力の底上げは間違いない。ドラフト1位指名には、大阪桐蔭の根尾昂内野手(3年)をすでに公言。会議直前まで、ドラフト戦略を練っていく。

◆勝野昌慶(かつの・あきよし)1997年(平9)6月12日、岐阜県生まれ。小2から野球を始め、中学時代は岐阜中濃ボーイズ。土岐商では1年夏からベンチ入りし、甲子園出場はなし。三菱重工名古屋では1年目から公式戦に出場。最速152キロ。183センチ、89キロ。右投げ右打ち。

◆太田光(おおた・ひかる)1996年(平8)10月14日、岡山県生まれ。小2年で軟式野球を始め、中学時代は倉敷ドリームボーイズ。広陵(広島)では2年夏からベンチ入りし、3年夏の甲子園に出場。大商大では1年春から正捕手。遠投115メートル。178センチ、77キロ。右投げ右打ち。

出典 日刊スポーツ 「中日上位候補に勝野、太田の即戦力バッテリー」 より


中日150キロ社会人右腕&強肩大学捕手が上位候補(日刊スポーツ) 18/10/22

中日が25日のドラフト会議で、三菱重工名古屋の勝野昌慶投手(21=土岐商)と大商大の太田光捕手(4年=広陵)を上位候補にリストアップしていることが21日、分かった。

勝野は150キロを超す直球が魅力の本格派右腕。太田は強肩強打が持ち味だ。1位指名には大阪桐蔭の根尾昂内野手(3年)をすでに公言。課題の投手力強化のため、「即戦力バッテリー」の獲得に動く可能性が高まった。

出典 日刊スポーツ 「中日150キロ社会人右腕&強肩大学捕手が上位候補」 より


外れ1位候補に立命大・辰己 スカウト会議(中スポ) 18/10/12

 中日は11日、名古屋市中川区の合宿所「昇竜館」でスカウト会議を開いた。すでに大阪桐蔭高・根尾昂内野手(18)の1位指名を公表しているが、この日は競合した場合の外れ1位についても検討。俊足強肩、巧打の即戦力外野手である立命大・辰己涼介(21)が有力候補の1人に浮上した。

 「1位・根尾」は動かない。だが、他球団との競合は確実。会議で各球団の1位指名をシミュレーションした米村チーフスカウトは「4、5球団は来る」と予想した。同チーフは「まずは、1位を取るという信念だけ」と根尾の交渉権獲得を祈ったが、その一方でクジを外した場合の「外れ1位」の選定も不可欠。そんな中、浮上したのが立命大の辰己だった。

 レギュラーの大島、平田らがベテランの域に差しかかった外野手は、補強ポイントの一つ。辰己は50メートルを5秒7で駆ける俊足と、遠投125メートルの強肩を併せ持ち、打撃も関西学生リーグで通算100安打を達成するなど、バットコントロールの良さが光る。また、大学日本代表には3年連続で選出。豊富な大舞台の経験も、大きな強みだ。

 抜群の身体能力を誇るだけに、1位入札で消える可能性もある。その場合は、190センチの長身右腕である浦和学院高の渡辺、東都大学リーグで未勝利ながら、高い潜在能力を備える東洋大の梅津ら、投手の指名も平行して検討することになる。

出典 中スポ 「外れ1位候補に立命大・辰己 スカウト会議」 より


【中日】144キロ左腕、大阪桐蔭・横川も指名検討 1位公表・根尾とダブル獲りへ(スポーツ報知) 18/10/11

 中日が25日のドラフト会議で大阪桐蔭・横川凱投手(3年)の指名を検討していることが10日、分かった。チームメートの根尾昂内野手(3年)の1位指名を公表しており、同一高校から複数指名となれば、中日では、1986年の享栄(1位・近藤真一、5位・長谷部裕)以来となる。

 横川は、ドラ1候補右腕の柿木の控えだったが、190センチの長身から投げ下ろす最速144キロ左腕。米村チーフスカウトが「今年はドラフト候補の左腕が少ない中で、潜在能力の高さが際立つ」と高評価するなど“山本昌2世”ともいえる逸材だ。3位以降での指名を検討しており、根尾とのダブル獲得を狙う。

 また、山梨学院・垣越建伸投手(3年)の上位指名も検討している。こちらも、恋人・根尾とのつながりが強く、飛騨高山ボーイズ時代の僚友。2年夏と3年夏の甲子園に出場し、ともに初戦で敗退したが、最速146キロの本格派左腕。元エースの川上憲伸と同じ「ケンシン」の名も竜党の注目を集めそうだ。

 ◆横川 凱(よこがわ・かい)2000年8月30日、滋賀・米原市生まれ。18歳。柏原小2年から野球を始め、大東中時代は「湖北ボーイズ」。ボーイズリーグ選抜「NOMO JAPAN」入り。大阪桐蔭で1年秋からベンチ入り。甲子園では17年春、18年春夏の計4試合登板。190センチ、85キロ。左投左打。家族は両親と姉。

出典 スポーツ報知 「【中日】144キロ左腕、大阪桐蔭・横川も指名検討 1位公表・根尾とダブル獲りへ」 より


広島「投球うまく、有能投手」/吉田のプロ評と反応(日刊スポーツ) 18/10/11

中日<残っていれば>調査書提出を依頼する。大阪桐蔭・根尾の1位指名を公表しているが、球団関係者は「吉田くんが残っていれば」と外れ1位筆頭候補と明かした。可能性は低いとみられるが、根尾らに指名集中した場合を想定。東北担当の山本スカウトは「スイッチが入ったときの直球は素晴らしい」。

出典 日刊スポーツ 「広島「投球うまく、有能投手」/吉田のプロ評と反応」 より


【セ6球団 輝星の評価は?】DeNA「高校生の投手でNo・1」(スポニチ) 18/10/11

☆中日 森監督が今月5日に球団としては異例の早さで大阪桐蔭・根尾の1位指名を公表。6年連続Bクラスの現状を踏まえ「内野、外野、投手ができて打撃に関しても良いものを持っている」と競合を覚悟で指名する。

出典 スポニチ 「【セ6球団 輝星の評価は?】DeNA「高校生の投手でNo・1」」 より


中日森監督「一番必要な選手」根尾の二刀流も容認(日刊スポーツ) 18/10/6

中日は5日、大阪桐蔭・根尾昂内野手(3年)を25日のドラフト会議で1位指名すると公表した。阪神戦(甲子園)の試合前に三塁側のベンチ裏で異例ともいえる会見を行い、森監督が「根尾君を素直に評価をしている。一番うちに必要な選手。早々と宣言させていただいた」と明言。根尾のプロ志望届提出後の12球団最速の指名宣言となった。

根尾は本拠地愛知県の隣の岐阜県出身で“準地元出身”のスター候補でもある。森監督は「内野も、外野もできるし、ピッチャーもできる。体が丈夫だ」と高く評価した。西山球団代表は「うちとしてはみんな生かしたい。ドラゴンズの選手になってくれることを祈っている」と続け、入団が決まれば投手と打者の二刀流も容認する姿勢を見せた。

出典 日刊スポーツ 「中日森監督「一番必要な選手」根尾の二刀流も容認」 より



竜スカウト会議 1位候補続々(中日スポーツ) 18/6/16

中日は15日、東京都内でスカウト会議を開き、これまでにリストアップしていた選手の現状や進路の決定状況などが報告され、候補選手を270人から200人ほどに絞り込んだ。会議には矢野博也球団社長、中田スカウトディレクター、松永編成部長に米村チーフスカウトら各地区の担当スカウトが出席した。

現時点では、即戦力投手なら150キロ前後の直球が武器の上茶谷大河、梅津晃大、甲斐野央の東洋大トリオが1位指名候補。野手では、走攻守がそろった外野手の大阪桐蔭・藤原恭大と投打2当流の同・根尾昂、3拍子そろった遊撃手の報徳学園・小園海斗の高校生3人が評価されている。

「投手と違って、いい野手は毎年出てくるわけではない。今年はチャンス。大学、社会人を含めても外野手なら藤原、内野手なら小園、伸びしろなら根尾が一番。東洋大の3人も評価している」と米村チーフスカウト。

地元重視の方針を掲げる今年は岐阜県飛騨市出身の根尾も有力な1位候補で、松永編成部長は「甲子園であれだけ力を出せるのは何かを持っている証拠。特別な存在であるのは確か」と認める。今後は、社会人は7月の都市対抗大会、大学は秋季リーグ戦をチェックし、10月25日のドラフト本番まで絞り込みを進める。

出典 中日スポーツ 「竜スカウト会議 1位候補続々」 より


【中日】大阪桐蔭・根尾、名城大・栗林ら最重要候補…スカウト会議(スポーツ報知) 18/1/6

 中日が6日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮でスカウト会議を行い、今秋のドラフト候補約240人をリストアップ。さらに最上位指名候補を約10人に絞り込んだ。
 松永編成部長は「地元にいい選手がいれば、他球団に獲られることなく、まんべんなく獲りたい。その中に根尾君が入っている」と説明。米村アマスカウトチーフも「大学生では栗林君もいる」と話し、投打の二刀流で育成するプランもある岐阜・飛騨(ひだ)市出身の大阪桐蔭・根尾昂内野手(2年)や、名城大の最速153キロ右腕・栗林良吏投手(3年)らが最重要選手になるという認識を示した。
 球団では、昨年から地元選手を積極的に獲得する方針にシフトしており、昨秋ドラフトでは8選手(育成を含む)のうち4選手を愛知と静岡西部の出身選手で固めた。昨年7月に三重出身の谷元を日本ハムから金銭トレードで獲得したことや、12月に岐阜出身の大野奨=日本ハム=をFA移籍させたことについても、松永部長は「(2選手も)そうです。獲るのであれば地元の方が絶対にいい」と話した。

出典 スポーツ報知 「【中日】大阪桐蔭・根尾、名城大・栗林ら最重要候補…スカウト会議」 より

Comment
毎年おかしいドラフト指名
今のドラゴンズはもっと考えたドラフトをしないと堕ちる所まで堕ちる

勝てるチームにはならない

毎年Bクラスは当たり前

もっとシビアな考えでチーム編成すべきだ
星野イズム継承‼︎
ドーム元年の翌年に星野仙一氏はドーム野球を目指して今までのチーム編成を一新した‼︎

今のドラゴンズにもその位の大胆さがないと変わらない

もっと頭を使ったチーム編成をして欲しい
金がないのか?知らないけど

即戦力指名した翌年は高校生と毎年ワンパターンなドラフト

バカバカしい
森さんではもうむり


新しい監督でドラフトをして欲しい


森さんは監督に就任して2年だけどその前から落合元監督の時からコーチとして誰よりもドラゴンズを見てきているし知り尽くしている


それでこの結果なら監督として失格
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
最新記事一覧(サムネイル画像付き)
日本プロ野球全12球団 2018年ドラフト・リストアップ情報・予想 Oct 25, 2018
福岡ソフトバンクホークス 2018年ドラフト・リストアップ情報・予想 Oct 25, 2018
埼玉西武ライオンズ 2018年ドラフト・リストアップ情報・予想 Oct 25, 2018
オリックスバファローズ 2018年ドラフト・リストアップ情報・予想 Oct 25, 2018
読売巨人軍・読売ジャイアンツ 2018年ドラフト・リストアップ情報・予想 Oct 25, 2018
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
CategoricTag
RSSリンクの表示
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アンテナサイト
検索フォーム
スポンサーリンク
おすすめの野球グッズ
プロフィール

booker

Author:booker
プロ・アマチュアを含め野球が大好きです。
高校野球では2009年夏の甲子園・日本文理対中京大中京戦が一番好きな試合。
プロ野球では日ハムファンです。
12球団のドラフト情報を掲載・紹介していきます。
リクエストや要望はコメントでお願いします。
Twitter始めました。@bookerbaseball1
要望・依頼があればyakyuzukidraft@gmail.comまで

スポンサーリンク
オンラインカウンター
RSS
follow us in feedly
フリーエリア
リンク
Twitter始めました。(気軽にフォローしてください)
フリーエリア